僕のぼったくりバー3攻略wiki 実際にプレイした感想/レビュー/評判と攻略法

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僕のぼったくりバー3を実際プレイした感想/レビュー/評判と攻略法をまとめました。これから、僕のぼったくりバー3を遊んでみたいという方には役立つ情報をまとめているのでぜひ最後までお付き合いください。

 

僕のぼったくりバー3ってどんなゲーム?

僕のぼったくりバー3ってどんなゲーム?

主人公は、前作、前々作で散々ぼったくりを働いたせいで懲役に服していましたが、出所をしたところから始まります。出所後、すぐにサラ金から100万円を借りて海外(韓国)に遊びに行くのですが、そこに借金取りがやってきます。それは、お金を借りたサラ金は超高利貸しであり100万円の元金は1億円にまで膨れていまった為、ぼったくりバーを経営して返済をさせられるというブラックジョークゲームです。

 

お店経営と聞くと難しいシミュレーションゲームを連想しがちですが、このゲームは全くそんな事ありません。プレイヤーがやるべきことは限られているのでとっても簡単なのです。

 

本作でできる事

  1. 箱(お店)の契約
  2. お店で提供をするお酒/食べ物の仕入れ
  3. 女の子/客引き/用心棒の雇用
  4. バーの運営と会計時のぼったくり

 

要は、ぼったくるための箱(お店)を契約し、そこで売る商品を仕入れて、そこで働く女の子を雇用し、客引きで集客をして会計時にぼったくるというのが一連の流れです。そして、一定周期で返済日が来るので所持金(売上)から任意の金額を返済していきます。

 

ゲームのクリアは借金の完済です。その為には、ぼったくりを繰り返し資金を貯めていきます。一定売上を到達する事で次の地域が解放されると同時に人材確保に使える黒い宝石が入手できます。また、特定のステージを解放をする事で高額商品が解放されるのでより高額をぼったくることができるので1日で2億~3億円をぼったくることも可能になります。

 

僕のぼったくりバー3の黒い宝石の使い道は?何に使うべき?

 



 

僕のぼったくりバー3を実際プレイした感想/レビュー/評判

僕のぼったくりバー3を実際プレイした感想/レビュー/評判

非常にシンプルなゲームで、1回の営業時間はおおよそ5分程度と短く空き時間、移動時間にサクッと遊べるおすすめゲームです。

 

ゲーム性に関してはルールが単純明確でありスマホゲームにありがちな”課金前提“のゲームではありません。また、イベントなども開催をされないので本当の意味で自分のペースで遊ぶことができるゲームだと感じました。

 

しかし、シンプルなゲーム性だからこそ気になる点もあります。

 

  1. 片手では操作できない
  2. 仕入れられる商品が少ない
  3. 大箱でのつけ回しが大変
  4. 用心棒の存在がかなり微妙
  5. アプリを起動してなくても借金が増える

 

片手では操作できない

最近の端末は大きいです。液晶が小さい頃に出た1では片手で操作できていましたが、現在では無理です。右利きの人は左手でスマホを持ち、右手で操作になります。だから、電車内でつり革を持った状態でのプレイはできません。

 

仕入れられる商品が少ない

仕入れることができるお酒/食べ物の数も少なかったです。前々作では、食べ物の追加仕入れも頻繁にしていたのですが今回は食べ物の追加仕入れはしないでクリアできました。もう少しいろいろなオーダーが入った方がよかったです。また、お酒以外のオーダーが入る確率はかなり低いので出ない商品を仕入れないといけないのでもう少しフードの注文率を上げて欲しいと感じました。

 

大箱でのつけ回しが大変

お客さんお女の子を付ける際は、女の子をスライドさせる席に付けれます。しかし、稀にグループで着ているのか1人で来ているのか分からない客がいます。オーダーの際に右下にお客さんのイラストが出るのでそこで人数は把握できますが大箱での営業となると一気に注文と女の子を付け回し、会計が忙しくなるので見落としがちになる点が気になりました。また、席に着けた女の子は会計になるまで離せないので途中で違う女の子をつけることができてもよかったのではないか、また女の子が空いているなら席につけれたらよかったです。

 

用心棒の存在がかなり微妙

人材の中の用心棒の必要性が微妙です。というのも、契約金が最も高い最強の用心棒である「垣花正道」であっても客を逃がしてしまう可能性が高いので存在価値に疑問を感じてしまいます。もちろん、ぼったくり倍率も影響しますが用心棒にもレベルがあった方が面白いと感じました。

 

アプリを起動してなくても借金が増える

ホームボタンを押してアプリを閉じてもアプリ内では時間経過をしているので利息が増えます。。個人的にはアプリを閉じた際は、時間を停止にして欲しいと思いました。

 



 

課金要素について

課金要素は、人材獲得/体力回復/営業再開の3つに使用ができる黒い宝石の購入のみとなります。その為、課金を前提にしたスマホゲームではないので誰でも安心して遊べるゲームです。

 

人材獲得

黒い宝石を1つ使用することで人材を1名紹介してもらえます。

人材は、お店で働く女の子、お店に客を連れてくる客引き、ぼったくりに対して素直に支払わない客を脅す用心棒の3種類あります。嬉しい事に全キャラコンプするまでは重複は排出されないので黒い宝石を無駄に消費することが無いのは嬉しい配慮です。

また、女の子にはC、B、A、Sとランクが分かれています。ランクが高いほど容姿が良くステータスも優れているので最終的にはSランクの女の子を使ってお店を回すことになります。また、ぼったくり成功率は女の子のステータスに影響を受けます。高ければ高いほどぼったくりの成功率は上がるので正直、用心棒が一番不要な人材だと思いました。

 

女の子一覧 客引き一覧 用心棒一覧

 

体力回復

お店を開店させるには体力を1消費します。

黒い宝石を使えば体力最大まで回復させることが可能です。しかし、体力は時間の経過で回復をするのでわざわざ黒い宝石を使用してまで体力を回復させるメリットが私には感じませんでした。黒い宝石の使い道の中でも一番無駄な使い道なので無課金で楽しむのであれば絶対に体力回復には使わないことをおすすめします。

 

営業再開

お店を経営していると妨害に合うケースがあります。

妨害に合うと24時間そのお店は営業ができません。黒い宝石を使えば、この営業が出来ない時間をリセットすることができます。稀に裏から手をまわしてもらう事でも回避をすることも出来ますがそれは1日1回だけです。営業ができないと単純にクリアに掛かる日数が+1日になってしまうので早くクリアをしたいのであれば黒い宝石の使用もありですが、無課金組には体力回復と同じで時間さえ経過すれば無料で解決できるのでここでの黒い宝石の使用はおすすめしません。

 

 

ゲームとしての難易度は低いので誰でも簡単に遊ぶ事ができます。コツコツやっていけば全キャラコンプできるのでSキャラも全部入手できます。そうすると必然とぼったくれる金額が1日で2億、3億とドンドン増えて行くので借金の完済は余裕で出来ます。実際に管理人は全キャラコンプする前にストーリーは全部クリアし、すすきの店で1日約3億円の売り上げが出せるので余裕で借金完済が出来ます。

他のユーザーからの評判

ゲームはよくあるだんだん規模が大きくなっていくタイプの作業ゲーなんだけど、ただポチポチするだけじゃないから楽しくていい。ただ一点、女の子のランクS~Cで必ずしもレアリティが高ければ強いわけではないこととか、マフィアとか反日とかが押し入ってくるイベントがそもそも何なのか(こちらのミスなのか確定イベントなのか)とかがやってるだけでは分からず、少しハテナが浮かんだけど全体的にはとても楽しいゲーム。

引用元:App store

 

このゲームは最後までやり進めていけば無課金でもキャラクターがコンプリート出来ますしいつもよりカモが高いお酒を頼んでくれるぼったくりデーのような日がありその日に集中してプレイするようにすればキャラクターのランクもぐいぐい上がりますしランキングにも乗ることが出来ます。暇つぶしに最適でやり込めるゲームという部類ではとても良いゲームだと思います。

引用元:App store

 

ゲームの中で1日経過するごとに広告を挟んできて鬱陶しいですが、即座にアプリを落として再起動するのが手っ取り早くプレイできておすすめです。 広告を抜きにすれば、最高のゲームアプリです! 初期から使える3人の女性はとても能力が高いので、最後まで使えること間違いなしです。 ステージをクリアしていけば勝手にガチャ石(用心棒や客引き、女性のいずれかをゲットできる黒ィ石)は貯まるので、特に課金する必要もありません。

引用元:App store

 

App storeでの評価は4.5/5.0なのでかなり高評価を得ています。課金をすることなく楽しめるお手軽ゲームなのでぜひこの機会にプレイしてみてください。僕のぼったくりバー3は、下記よりインストールできます。

 

iOS / Android

 

 



 

 

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